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服と風景が好きなのんびり冒険者の記録です。

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つぶらな瞳 

2010.01.13 00:19

最近中途半端で放置していたモーダントライムを会得する事と、裁縫用の蜘蛛の網取りを兼ねてワジャームに少しこもっていました。

戦っている時に大きな体のわりに、とっても小さな目をしている事に気づき写真を撮ってみました。

レベル上げの時などはあまり気づかないのですが、ソロで戦っている時にはモンスターの見た目や動きなど、いろいろ気づくことがありますね~。
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southern_shadow.jpgこのお盆休み期間中に、エウリュトスボウのエクレア版であるヴァーリボウを落とすNMを狙ってみました。10時間かけてようやくPOP。

当然狩人のシャドウがわくと思っていたので、見た瞬間両手棍を持っていたことにびっくり。しかもルーン武器ではありませんか! そうと分かれば戦闘そっちのけで撮影開始ですw なんとか暗いフェ・インで明るく取れる角度はないものかとくるくる移動しながら撮影していました。
それでもかなり暗い写真になってしまい、Eastern Shadowの写真はかなり補正をかけてあります。顔が真っ黒ですね…。

この杖はやっぱり上部の形が特徴的ですね~。風でくるくる動く木のおもちゃのような形をしています。短い髪をてっぺんで結っているような、上の飾りも可愛いです。
調べてみたところ、どうやら私たちが装備できるルーンスタッフとは少し形が違うかも? シャドウの方は、この上部の部分が細長く伸びたようになっています。たまたま写真の時だけ伸びて写っちゃったのかなぁ。

そして2枚目の写真は、3回目にNMを狙っている時にわいたSouthern Shadowです。こちらの武器も注目して見てみると、やはりルーン武器を持っていました。片手剣のルーンブレードです。こちらは刃の形がカッコイイな~。

北と西のNMには出会えませんでしたが、やっぱりそちらもルーン武器をもっているのかな。





・・・え?ヴァーリボウは出たのかって?

1日目…10時間でPOP。ドロップなし。
2日目…抽選開始から2時間でPOP。ドロップなし。
そして3日目…抽選開始から16時間POPなしで諦めました。

特に3日目は長時間付き合ってくださった方達がいたのですが、時間がわかっているのにPOPしないなんて。。

もうね、こんなネタいらない!!!!!!!

Dark Ixion 

2008.08.09 12:36

dark_ixion2.jpg
過去の西サルタバルタで破壊工作のOPSをして帰ろうとするとなにやら人だかりが。その場所に行ってみるとDark Ixionと戦っているPTがいました!

初めて見たのですが、その小ささにびっくり。
ブログのネタにしよう!とSSを撮り、上手く撮れてるかWindowsに戻り確認していた所、ガスッとダメージを受けたような音が…。そして流れる死のメロディ。嫌な予感がしつつ戻ってみると何故かライトニングスピアで1592のダメージをくらってましたw

PT外にもダメージ来るんですねぇ。皆様も観戦時は充分ご注意を!

このイクシオンについても大剣豪様のこちらの記事に詳しく書かれていますので興味のある方は是非読んでみてください。

ケルベロス 

2006.10.06 08:18


少し前の話になりますが、ある方の引退イベントとして、ケルベロスに特攻してきました。

場所をよく知らないのでついて行ったのですが、思ったよりも近く、夜で見にくかった事もあり、思わず突っ込んでしまいそうになりましたw

準備期間中に観察していると、首を伸ばして遠吠えのように吠えています。結構迫力があってかっこいい! そのシーンが撮影出来たらよかったなぁ。

その時イベントに集まっていた、盾1人・前衛2人・後衛10人で戦闘開始! すぐ全滅して、「やっぱり強いね~」って話になると思っていたのですが、結局1時間ちょっとかけて、HP半分くらいまで減らすことが出来ました。

ケルベロスは3つ首の地獄の番犬として知ってる人も多いかな。その設定がいかされていて、ゲーツオブハデスという名前の技も使ってきます。
他に50の首を持つと書いてある書物もあるようです。長い尾は蛇の尾で、あの遠吠えは青銅の声と表現されていました。
青銅の声・・・どんな声なんだろう。。青銅の板をかなづちで叩いて響かせたようなものなのかな。

メデューサ 

2006.09.03 12:56


昨日ログインしてジュノに行こうとアルザビに入ると、Lv5のビシージが始まっていました。

シャウトを聞いていると結構苦戦しているようで、すでに将軍が残り2人になっていました。急いで黒に着替えてケアル開始! 途中参加だったにもかかわらず、なかなか終わらなくて飽きてきた頃、5人目の将軍も倒されついに封魔堂が開いてしまいました。

私は封魔堂の中に入った事もなかったので早速観察に入ってみました。魔笛は結構入り口からすぐの所にあるんですね~。大切な物なんだから、もっとくねくね曲がらせて遠いところに置けばいいのにw

封魔堂の入り口にモンスターがうじゃうじゃ集まってきて、もう魔笛取られるだろうなぁと思い広場に戻ってみると、そこにメデューサがいました!

medusa2.jpgメデューサとも初めての出会いだったので、もうビシージそっちのけでメデューサ専属カメラマンに転職!
なんとか他の人と被らないアングルで撮れないかと走り回っていました。魅了技も使われましたが、使われなくても十分魅了されていましたw
やはりメデューサらしく、ラミアと違って頭の部分が蛇になっています。額には羽飾りのようなものがありますね~。弓を射る姿もかっこいいです。

メデューサについてもWikipedia様で調べてみたところ、面白い記述がありました。メデューサの話には色々な説があるようですが、FF的に興味深い話を引用させてもらおうと思います。

美しい少女だったメデューサは次第に傲慢になり、戦女神アテナよりも美しいと公言してしまい、醜い姿に変えられたんだそうです。そしてアテナ等に手助けされたペルセウスによって退治されてしまいます。
この時ペルセウスが持っていた盾は、アテナの防具アイギスと言われています。見るものを石にしてしまうメデューサを退治する為、ペルセウスは鏡のように磨きぬかれた盾を見ながら、曲がった刀でメデューサの首を掻き切ったんだそうです。
ペルセウスは加護してくれていたアテナにメデューサの首を送り、アテナは自分の盾アイギスにメデューサの首をつけ、最強の盾としました。

このアイギスは英語読みで、イージスと言います。つまりあの顔の絵が書かれている「イージスの盾」にあたるんですね。

変わった盾だと思っていましたが、こんな伝説がある盾だったんですね~。
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